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 パワハラ?モラハラ?心理的虐待の被害対策方法  マガジンID:08662
パワハラ、モラハラと言われる心理的虐待をする「自己愛性パーソナリティ障害」の人間たちからの被害対策法をメルマガでお伝えしています。

最終発行日:2017年7月7日 総発行回数:1回
登録日:2017年7月5日 読者数:1
発行周期:日刊 登録料:無料
バックナンバー:最新号のみ公開

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バックナンバー(最新号)

 はじめまして、梅澤真弓です。
  発行日時:2017年7月7日 マガジンNo.08662
こんにちは。

そして、はじめまして。

梅澤真弓です。

この度はメルマガご登録、本当にありがとうございます。

これから、このメルマガであなたに心理的虐待の被害対策方法をお伝えしていきます。

よろしくお願いいたします。


このメルマガをご登録いただいたあなたは、今、きっと心理的虐待をする人に苦しめられているからこそ、メルマガ登録をしてくださっていると思います。

でも、大丈夫♪

あなたは、これから、このメルマガを読んでいるうちに、どんどん心が軽くなっていきますよ(^-^)

どうぞ、楽しみになさってくださいね♪


心理的虐待をする人のことは、「自己愛性パーソナリティ障害」と病名がついています。

世間では、パワハラやモラハラと言っていますね。

心理的虐待というのは、心理学の専門用語です。

言葉や態度で相手の心を傷つけたり、圧力をかけて苦しめることです。


ものすごく、嫌ですよね。

悔しさのあまり、こちらの方が、思わず怒りと殺意が芽生えてしまいますよね(^◇^;)

では、どうするか?

その対策方法を知っておかなくては、あなたは今後も苦しめられていきます。

私も、以前はこういう人には、ものすごく苦しめられていました。

その頃のことを思い出すと、今でもやっぱり殺意が芽生える時がありますよ(笑)

私は自分のブログで公開処刑にして、放置してしまいますけど^^;

それは良くないと言う意見も、もちろんあります。

許さなくてはいけない、と。

でも私は気にしませんでした。

なぜなら、私は心理学の勉強をしているうちに気づいたことがあります。

それは、そういう説教を言う人に限って、じつはその人自身が心理的虐待をしている側の人間だということです。

そのことに気づいたのは20代の頃でした。


そのあたりのカラクリは、また次回のメルマガでお話をしますね。



美しい人生のために。
梅澤真弓

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